2009年はひどい年だった。
韓国は不況で、私が勤める店(売春宿)には誰も客が来なかった。
ある時日本人がやって来て、「儲け話がある。日本は天国のような所だ。」
と言われ、強引に日本に連れて行かれた。(本人意思)
苦労の末に日本に来たが、(指紋テープ)
私に待っていたのは過酷な現実だった(理想が現実に)
日本人を相手に売春されられたのだ(本来目的)
一日に何人も相手した(荒稼ぎ)
滞在期限が来ても帰れず(本人意思による不法滞在)
ストレスから体重が10kgも増えた(メシウマ)
手元に残る金はほとんどなかった(本人による本国送金)
あの時私が心に受けた傷が消える事はありません。
日本人たちに謝罪と賠償を要求します。