私たちは我々の歴史を学ぶ時韓日併合, 乙巳保護条約みたいな言葉を正当な歴史であることのように学んでまた何らの問題意識や罪の思いなしに思っている.
まことに恥ずかしい事だ.
路頭で強盗にレイプされた女が誇らしく通いながら ¥"私は気持ち良くレイプされた.¥"と宣伝して通うことと違うことがない.
我が民族自ら韓日併合, 乙巳保護条約みたいな言葉は使って見たことがない.
韓日併合でありなさいという話は韓国と日本が国を合わせたという意味だ.
いつ自ら韓国が日本と国を合したことがあるか?
果してこういうふうに国が合わせられるか?
私たちは決してただ一瞬も日本と国を合わせた事がない.
我が国はそのまま日本帝国に強点されたのだ.
日帝強制占領という言葉は歴史的事態を正確に記述する話になることができるが韓日併合と言う(のは)あることができない言葉だ.
ところで今日剥くのも私たち口で韓日併合という不適当な用語を正当な用語であることのように使っている.
うちの先祖たちが一番多く書いた用語は庚戌国恥という表現だ.
庚戌年にあった我が国の恥辱という意味だ.
我が国のすべての歴史教科書に 収録された韓日併合は庚戌国恥で修正されなければならない.
乙巳保護条約さえでもそうだ.
乙巳年 1905年に我が国を保護してくれる条約が成り立ったという意味なのに, いつ日本が私たちを保護してくれたのか?
条約と言う(のは), 当事者たちが自発的意思が前提されればこそ成立可能なのだ.
ところで鉄砲,刀で脅威して道場を強奪して日本人自ら取った題目もなくて委任批准手続きもない書類を持ってどうして条約協約を言えるか?
乙巳年の条約は無效だ以前に根源的に成り立たないのだ.
無效だと言う価値までもない不成立のホ慰問だけであるだけだ.
うちの先祖たちは乙巳保護条約をウルサヌックヤックだと呼んだ.
日本人たちが私たちの外交権を ヌックタルヘガン事件であるだけだ.
条約もなかったし合邦もなかった.
ひたすら強奪と抗拒だけあった.