http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=175519&ph=0
2017年4月18日、中国台湾網によると、台湾台南市で日本統治時代の技師、八田與一像の頭部が切り取られた事件で、自らがやったと明かした李承竜(リー・チョンロン)元台北市議が犯行動機について「すべきことを行った」とほほ笑みを浮かべながら語った。
台南市の烏山頭ダムのほとりにあるこの像は日台友好のシンボルとされており、日本人観光客が訪れる姿も見られていた。頭部切断が見つかったのは16日朝。李元市議は17日にフェイスブックで自身の犯行であることを明かし、同日午後に台北市の警察署に出頭、その後同じく事件に関わったとされる女とともに台南の検察当局に移送された。
台南駅に到着した元市議は報道陣から出た「なぜ銅像を破壊したのか?」との問いに対し、「これは“斬首”ではない。銅像は破壊されていない」とコメント。頭部がある場所については「台湾」と答え、数年前から犯行を計画していたことを明かした上で「すべきことは行わなければならない」と話した。
「戦犯の首を切る」これ人類共通のやるべきこと
>>9
朝鮮人BC級戦犯に厳罰を与えるのは俺も賛成だ
>>9
朝鮮人は朝鮮戦争を利用した政争犯に支配されたまま
いまだに戦犯の首を切ってないよね。
済州島4・3事件や保導連盟事件で棄民で日本へ密入国して
強制連行されたとウソをついて在日を5世も6世も続けてね。
こんな事を数年前から計画的にやるアホもおるんやなw