記事入力
2009-03-09 07:45
| 最終修正 2009-03-09 09:35
[ハンギョレ] 分断後初北王陵 12期最近姿公開
日製・韓国戦経って盗掘・破壊跡そのまま
北朝鮮開城都心で西北方へ 4�ほど離れた開城市ゲプンググンヘソ¥ンリ.
こちら万寿山裾丘のとうもろこし畑内側にこわれた石物いくつとともに位置した墓が目に入って来る. 高麗 8台賃金燎宗(在位
1010‾1031)の墓だ. 姜宛賛将軍をさせてんと言う(のは)侵入を退けて王朝の基礎を確かめたが,
燎宗は今あまりにも見窄らしくなった墓に眠っている. 屏風石たちは土に埋まるとかこわれたし, 欄干柱石も大部分消えた.
燎宗を含めて正宗(3台), 睿宗(16台) など開城近所にある高麗時代主要賃金 12人の王陵姿が 8日公開された. 高麗王陵の最近姿が確認されたことは分断以後初めてだ.
この日 ハンギョレ に写真を公開した張キョンヒハンソ¥大教授(文化財保存学)は “2005年から北朝鮮政府と交渉して現地で直接取ったこと”と明らかにした.
写真を見れば, 高麗王陵大部分の陵役が日帝の時の盗掘と朝鮮戦争の時の破壊などを通してひどく毀損された状態を脱することができない. 長教授は “南北政府間協力を通じる体系的な復旧・保存が至急だ”と指摘した. 老兄席記者
nuge@hani.co.kr
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=028&aid=0001988565
----------------
で,北朝鮮がするべき管理はしていたのかな?まったくその点には触れられていないのだけれど.