中国で韓国人への暴行事件が増加。日本人のフリする在中韓国人も【中国・韓国大ゲンカレポート】より
「中国社会は韓国に対して一致団結して制裁を加えることを決めた」
3月2日に掲載された中国国営メディア『環球時報』の社説は、攻撃開始の“号令”だった。
韓国・聯合ニュースによれば、複数の韓国の学校が中国への修学旅行をキャンセルしているという。もちろん、生徒への危害が加わる可能性を考慮してのことだ。
しかし、現地在住の韓国人への暴行事件はすでに起きている。駐上海大韓民国総領事館によると3月27日、上海市の路線バス車両内で、現地在住の韓国人女子高生が20代後半の男からセクハラ行為や後頭部を殴られる被害を受けた。男は女子高生に対し「静かにしろ。俺は韓国語を学びたい」と話したといい、韓国人であることを知った上での犯行だったようだ。
北京市在住の日本人駐在員(37歳)も、韓国人が中国人に吊るし上げられている場面を目にした。
「3月中旬に、『北京の六本木』といわれる三里屯の屋台で、韓国人の2人組の男が酔っぱらった金持ちのドラ息子風のグループに絡まれ、『THAAD配備についてどう思うんだ?』とすごまれていた。『僕たちバカなんでわかりません』と答えてる姿がかわいそうでした。今にも殴られそうな感じでした」
https://nikkan-spa.jp/1320894
https://nikkan-spa.jp/1320894/2
この状況で逆らうのはただの蛮勇。正しい判断だ。
但し勿論本当の「バカ」だった可能性はある。w
とにかく土人同士仲良くしなさい。