【ソ¥ウル9日聯合ニュース】韓国人の同性愛者や性転換者数十¥人を日本に送り、現地での売春をあっ旋したグループが警察に摘発された。
ソ¥ウル地方警察庁外事課は9日、「性売買あっ旋などの行為の処罰に関する法律」違反などの容疑であっ旋業者の男を拘束し、収金役の男を在宅のまま立件した。また、これら業者の紹介で日本・横浜の売春街で働いた14人を在宅のまま立件し、現在取調べを進めている。
警察によると、あっ旋業者は2007年1月から最近にかけ、インターネットのコミュニティなどで「日本遠征売春は短時間で大金を稼げる」とうたい同性愛者 や性転換者らを募集、30人余りを日本の風俗店に紹介し、店から仲介手数料や保護費の名目で5億ウォン(約3200万円)を受け取った疑いがもたれてい る。
業者の紹介を受けた性転換者・同性愛者らは、横浜で1回1万5000円〜2万円を受け取り、日本人男性を相手に売春行為を行ったこと が分かっている。あっ旋業者は、性転換者らから1人当たり1000万〜1500万ウォン相当の仲介手数料を受け取ったほか、毎月8万円を保護費名目で徴収 し、用心棒代などとして現地暴¥力団に支払った。
警察は、まだ検挙されていない日本遠征売春組織への捜査を続ける一方、日本の警察と協力し、暴¥力組織とあっ旋業者間の共謀関係などを捜査する計画だ。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2009/03/09/0800000000AJP20090309002800882.HTML
( ・∀・ )φ 朝鮮人らしい犯罪だね。www