真実を偽って、日本政府に謝罪と賠償を求めた「挺隊協」。
元日本軍慰安婦を自称していたお婆さん達は、じつは
Korean war Comfort women(朝鮮戦争慰安婦)洋公主だった!


「朝鮮戦争で日本軍にひどい目に遭わされた!」と叫んだ元慰安婦
写真中央のキム・ボクトンは中国から韓国に帰国してナヌムの家にいた北朝鮮人。
「日本軍が大勢やってきて村人をジープで蹂躙し、
私たち少女をみなジープに乗せて(強制連行して)アメリカ軍の慰安婦にしたのだ」
フランスで行われた路上水曜集会では韓国戦争の時に日本軍に拉致されたと証言し、
その時は韓国戦争つまり朝鮮戦争当時は日本軍はいなかったという矛盾に誰も気がつかなかった。
数日後のシンポジウム。
日本軍の性奴隷の話に会場涙していた中での元慰安婦の叫び。
「日本軍が大勢やってきて村人をジープで蹂躙し、
私たち少女をみなジープに乗せてアメリカ軍の慰安婦にしたのだ」....。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会場全体が一瞬沈黙の後、あちこちでざわめきが出始める。ジープ?アメリカ軍?会場のざわめきが だんだん大きくなって、さすがに主催者も気がついたのであろう急遽シンポは中止となった。
その後の慰安婦の消息は全く不明。フランス婦人人権団体は連絡とれず。この件に関して韓国政府とマスコミは完璧にスルーである。ちなみに彼女たちは日本軍従軍慰安婦ではなく韓国軍慰安婦すなわち洋公主であった。
洋公主とは1945年から1990年にかけて、韓国軍ならびに在韓米軍によって組織された慰安婦のこと。朝鮮戦争時に、北朝鮮の女性兵士や女性ゲリラの捕虜のほか、北朝鮮・中国側の協力者と判断されたり、逃げ遅れた朝鮮人女性が、韓国軍の強制的な連行によって、慰安婦すなわち洋公主にされた。
日本軍韓国人慰安婦の髪型 ↓
前髪を斜め分けした慰安婦像 ↓ 明らかに敗戦後の現代の髪型ですw
米軍が描いた日本軍の韓国人慰安婦。少女などいない。