モンゴル, ツングース, 東トルクなどに大量に出るY-DNA Haplogroup C2bが韓国人に全然いない
そしてアメリカの著名なDNA検事機関の23andMeで研究する韓国人のサンプルに常染色体分析を行った結果モンゴル及びツングース成分は一般的に0.1%

アルタイ語族説はもう徹底的に崩れていて
韓国語とツングース諸語の系統が同じだという馬鹿話もアメリカの日本語学の権威者であるAlexander Vovinによって惨く論破されている
もう素直に事実は事実として認めれば良い
韓国人に見えるHaplogroup C2を持って遊牧民と関連付けようとする低能児たちがいるが
韓国人のHaplogroup C2のSubcladeはC2cでこれは中国やベトナムなどから主に補で
モンゴル, ツングース, 東トルクなどに出るSubcladeはC2bで韓国人にこれは全然見えない