新世界グループ系列会社の新世界フードは、平昌五輪ケータリング公式後援社として平昌選手村、アルペンシア・スポーツパーク、国際放送センターで選手団と運営人材など1万人の食事に責任を負う。国内企業が国際大会で選手団の給食を預かることになったのは今回が初めてだ。公式飲料用水に選定された江原道平昌水は、五輪の象徴である五輪旗を刷り込んだ製品を出した。食品業界の関係者は「世界が関心を持つ五輪マーケティングで成功すれば、グローバルブランドに跳躍するチャンスになりうる」と話した。

韓国食以外はジャンクフードしかないみたいだぞ。
<平昌2018オリンピック「G-Road Station」での提供メニュー例>
・だし炊きたこ飯
・エネルギー豚汁
・カラダコンディショニング野菜だし鍋
・グレープフルーツとオレンジのコンポート

日本選手団は幸せですね。