先に書いておくと。
・ 韓国の首相というものは、馬鹿であっても任務を遂行できる程度の職である。
・ 韓国の政界には、「自国政府が、日本に何をしているのか」を自覚している者がいない。
・ 「知日派」と韓国国内で評価されている人物ですら、日本の皇族に対して、この程度の知識しかない。
以下引用開始
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http://japanese.joins.com/article/728/239728.html
韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相が19日(現地時間)、ブラジルで日本の皇太子徳仁親王に対し、南北対話をはじめとする韓半島(朝鮮半島)の変化についての理解と支持を求めた。
暗愚国家の暗愚首相の御尊顔w
李首相はこの日、ブラジルの首都ブラジリアの外交部で開かれた「第8回世界水フォーラム」開会式場で徳仁親王に近付き先に挨拶をした。2人の対話は約3分間にわたって行われた。
李首相は「(韓半島に)一定の変化が起きている」とし「韓国政府のこのような努力と韓半島の変化を日本が理解し支持してくれるよう願う」と述べた。
李首相はまた、「これまで自分なりに韓日関係の発展のために努めてきたし、今後も努力していく」と述べながら、徳仁親王に両国の関係改善へ力添えを求めた。
徳仁親王は韓半島の変化に対して理解と支持を求める李首相に、自身の立場でできることは限られているが、できることはするという趣旨を述べつつ「平和的解決を願っている」と応じた。また「歴史を学ぶ人として、過去を反省した上で良い関係が築かれることを願う」とし「両国間に良い環境ができることを願う」と述べた。
李首相は開会式終了後も退席しようとする徳仁親王を待って「東京でも、ソウルでも、またお会いできたらと思う」と挨拶を伝え、徳仁親王も「またお会いしたい」と肯定的に応じたことが伝えられた。
李首相は新聞記者時代、韓日共同取材プロジェクトに参加して、東京特派員を務めるなど日本語が堪能だ。そのためこの日の対話は日本語と英語が使って行われたという。
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以上引用終了
えーと。
そもそも、日本の皇族は、 「自国内の政治」 に対してさえ、特定の個人や団体、勢力に対する支持、あるいは支持と解釈される可能性のある発言は、公の場では差し控えられている。
ましてや、他国について、特定の政治勢力や政治団体、あるいは政治家個人に対して 「支持」 するような発言をするわけがないという事は、 「日本を知っている、日本国外の人間」 であるなら、ごく当たり前に推論できる。 これは、議論すら不要な共通認識。
にもかかわらず、この韓国の馬鹿首相は、「自国政府に対する支持」 を、日本の皇族に求めているわけだ。
しかも、閉会式が終了し、退席しようとしている親王を 「わざわざ」 待って、さらに会話をしようとしている。 こいつは馬鹿以外の何者でもない。
さらに書き加えれば。
徳仁親王とは、韓国政府が公文書中で 「日王」 という呼称をわざわざ使う事でその地位を侮蔑している 「天皇」 になることが確定している人物です。
韓国政府や韓国人が、
日常的に且つごく自然に侮蔑する地位に就く事が確定している人物に、
韓国政府や、韓国政府の鳥鮮半島での立場について、
支持を求める。
日本人全体の、この行為に対する印象は、たった一文にまとめられます。
この馬鹿首相が、
何を得ようとしているかは理解できるが、
なぜ「それが可能だ」と判断できるのか、
全く理解できません。
日本の天皇陛下に罵詈雑言を投げかけ、日頃からおとしめるような言葉をたたきつけ、その権威を全否定するような行為を「現在も」続けている「韓国」という馬鹿国家。
その国の首相が、「韓国政府に対する支持」 を、 天皇という地位に就く事が確定している人物に求める。
韓国人に告げる。
おまえらには、馬鹿という表現すら「高尚」すぎる。
韓国人には「暗愚」という言葉の方が、より適切だ。
少なくとも、他の人に「依頼」をするのであれば、
「依頼する相手」には、それなりの扱いをしなければならない。
それは、「人類共通の価値観」であり、
韓国人が新しい価値観として「学ばなければならない」ものだw
日常的に殴りつけている相手から、「善意」を得る事が出来ると考える事が出来るのは、韓国人しかいない。そこをよく自覚しろ、暗愚な韓国国民よw