産経(サンスポも)の一報は淡々と市長が倒れたと伝えるのみで、看護婦(あえてそう書く)の土俵入りは無視
京都新聞はじめ、赤系統のメディアは当然、女人禁制云々の論調でわめきよったわな。
右と左のスタンスの違いを見れた。
わしゃ新聞屋の報道姿勢なんぞは興味は無い。連中は旗色鮮明にしてこれで飯食うとるんやからの。商売や
関心したんは、土俵に上がった二人の看護婦や。
TV見とったら女は降りろと言われて、けなげにも降りかかった看護婦一人
降りたらあかん!とその看護婦の腕を引っ張って土俵で二人で救命にかかる様子が見えた。
一方は女人禁制の相撲文化を理解し、一方は人命の重さを最重要視する
どっちも大和撫子やと思うたんやが、当たるnikka?うん?