・1945年から1990年にかけて、韓国軍の強制的な拉致・監禁で慰安婦にされた女性がいたこと(特殊慰安隊、ヤンコンジュ・洋公主と言われる韓国軍の従軍慰安婦)
・パク・クネ大統領の父親の朴大統領が韓国軍慰安婦問題の張本人であること(娘のパク・クネは、これを隠してごまかすために日本軍慰安婦だと嘘を触れ回っている)
・1910年の日韓併合時、総督府がそれまで朝鮮にはなかった戸籍の整備を始めたところ、非常に多くの朝鮮人が「日本名」で戸籍に登録する騒動が勃発したこと(1911年、総督府は朝鮮人を区別するため「改名禁止」の法令を出した)
・1939年、総督府が、朝鮮人の強い要望により「創氏改名」を発令したが、1940年に施行された時、朝鮮人の人口の80%の322万戸が自分の意志で日本風の氏を名乗ったこと
・日本名への改名は、朝鮮人の「姓」に、日本風の「氏」を追加しただけであったこと(従来の朝鮮人の「姓」は廃止も改名もされていない)
・中国への朝鮮人の入植が始まると、朝鮮人と中国人のトラブルが続発したこと
・中国各地での日本国籍を与えられた朝鮮人の道徳の無い行動が中国や世界でニュースに取り上げられてヨーロッパで反日宣伝の材料になったこと
・朝鮮半島で、朝鮮人に横暴な振る舞いをしたのは朝鮮人の下級補助員(補助憲兵、朝鮮人巡査、朝鮮人通訳)だったこと
・イングランドがスコットランドを併合したように大日本帝国が大韓帝国を併合したこと(植民地化ではなくて、併合であった)
・清に朝貢していたという事実からは、ベトナムと沖縄が韓国の兄の国になること(沖縄は日本の一部(県)だが、韓国からは兄の「国」になる)
・663年の白村江の戦い後、日本人が命からがら朝鮮半島から日本列島に帰ってきたこと(終戦直後の朝鮮進駐軍と同じ。朝鮮民族の民族性は変わらない)
・朝鮮人に温情を掛けると朝鮮人は自分が上だと勘違いすること(どの民族からも格下扱いされていた朝鮮民族を大日本帝国が対等に扱った結果、韓国は、韓国が兄の国、日本が弟の国なんてとんでもないことを言い出した)
・大日本帝国時代、朝鮮総統府の日本人全職員がハングルの辞書を持たされてハングルを勉強したこと(植民地ではなかった証拠。植民地なら現地語を学ばない)
・大韓帝国併合時代も朝鮮半島では盗み、こそ泥がひんぱんだったこと
・大東亜戦争で、韓国は戦勝国ではないこと(それを戦勝国と偽って朝鮮進駐軍と名乗った)
・朝鮮半島南部は日本人(倭人)の拠点の1つとして開拓されたこと
・朝鮮民族の誕生は13世紀頃であること(明の属国になって半島外から異民族の血が混じることが無くなった時)
・毎朝小便で顔や体を洗い、小便でうがいをしていたこと(とくに乳児の小便は清潔とされていた)
・キムチに対応する漢字が存在しないこと(キムチの歴史はせいぜい70年以内である疑い)
・小便や糞が混ざっている水でも平気で飲んでいたこと(味噌も糞も朝鮮人にとっては一緒だった)
・小便壺が家の中にあって、客がいても平気でそこで小便をしていたこと
・朝鮮半島の土壌からは寄生虫の卵が大量に見つかること
・世界で唯一人糞を口に入れる民族だったこと
・李氏朝鮮の厳格な身分制度を廃止したのは大日本帝国であったこと
・韓国ドラマに出てくる見事な鎧(よろい)・甲冑はまったくのねつ造であること(昔のものが1つも見つかっていない)