南禅寺で刺激臭、喉の痛みやめまい…拝観中止に
読売新聞
2日午前11時30分頃、臨済宗南禅寺派の大本山、南禅寺(京都市左京区)から「薬品のような刺激臭がして拝観者が喉の痛みなどを訴えている」と119番があった。
京都市消防局などによると、男女約20人が喉の痛みやめまいなどを訴え、うち女性4人(20~70歳代)が病院に搬送された。3人は軽症だが、20歳代の寺職員は「呼吸がしにくい」と話しているという。
京都府警川端署によると、敷地内の方丈庭園(国指定名勝)の女子トイレ付近からにおいがしたとの証言がある。堺市の会社員の女性(42)は取材に「トイレ付近を歩いていたら、コショウのようなにおいがして、むせて呼吸がしにくい状態になった。頭痛もした。周りでも20人ほどがせき込んだりしていた」と話した。
ゴールデンウィーク中で、境内には多くの観光客がいた。同署は敷地内への立ち入りを制限し、同寺は拝観を中止した
ウリはウリスト教の腐れ信者が、サタンを追い払う儀式を行ったと見てるんだが
犯人は何国人だと思うnikka?うん?