非関税障壁にはさまざまがあるが
国内法に規制して, 海外の 新産業が
国内に流入されることを阻む方法は有り勝ちに使われる
規制をしているうちに国内の企業(特に大企業)が準備ができる時間を儲けてくれる
最近カカオタクシーやCARPULL事業に, 政府がその間縛った足かせを溶いてくれる
おかげさまでその間 Uberの国内侵攻を国内企業が防御することができた
自由主義国家で何でも法律に規制すれば良いという発想
共産主義に似ている
特に左派が政権を取る度に, 国民の基本権を押す法律をいっぱい作っている
リバラルは言いぐさはもっともらしいが, 実際は抑圧的存在になりやすい