東出昌大アジアで大人気のワケ 第23回釜山国際映画祭でも女性大興奮
10/7(日) 16:15配信
4日に韓国で開幕した第23回釜山国際映画祭に、日本から俳優・東出昌大(30)などが参加。韓国ではあまり知名度がない東出だが、異常なほどの大人気となった。
主演映画「寝ても覚めても」で、ヒロイン役の唐田えりかとともに同映画祭に招待された東出は、アジアで活躍する俳優に贈られる「マリ・クレール・アジア・スター・アワード」の「フェース・オブ・アジア・アワード」を唐田と揃って受賞。6日には映画の公式上映が行われ、舞台あいさつも行った。
4日にはレッドカーペットに登場した東出だが、この時にちょっとした“事件”が起きた。バシッとタキシードを着こなしてさっそうと歩く東出に、会場の女性たちの視線がくぎ付けになったのだ。地元・韓国だけではなく、中国から来た観客、さらに記者たちは「あの人誰?」「格好いい!」と大興奮。必死に東出の写真を撮っていた。
韓国ではそんなに知られていないはずなのに、なぜここまで現地女性たちのハートをつかんだのか?「東出の顔が韓国や中国の女性の好みだったことに加えて、何より189センチの長身は大きなアピールポイント。外国では、日本以上に男性の身長やスタイルが重視される。もちろん韓国や中国もそうで、イケメンでスタイル抜群の東出が人気になるのも分かる」と現地事情に詳しい映画関係者は指摘する。
レッドカーペットでは唐田を華麗にエスコートする姿に「久しぶりにときめきました」という韓国人記者もいた。だが東出はすでに結婚して3児のパパだと聞くと「エーッ! もうパパだなんて。ショックー!」とガッカリしていた。
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なぜガッカリするのだw
(バーカ
※演技は下手だけど人柄の良さだけで結構評価している。