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韓国は、「威嚇的低空飛行」の対応マニュアル作ってるんだってね。
それで、こんな記事を見つけました。
韓国艦のレーダー照射、本当に海自P-1哨戒機は「脅威」だったのか? 検証する
韓国側が公開した動画の内容は、日本側の主張を真っ向から否定する内容であり、防衛省は「我々の立場とは異なる主張がみられます」という公式見解を発表しています。
********(中略)*******
直線距離は522mと算出できます(底辺500m、高さ150mの直角三角形の斜辺)。
そして522m先にある約38mのP-1は、10cm先にある7.3mmの物体と同じ大きさに見えます。
韓国側が公開した動画の、韓国艦艇から撮影したと見られる部分においても、P-1とされるものは、機種さえ識別不可能なかろうじて飛行機だとわかる黒点にしか映っていませんでした。
********(中略)********
実のところ、監視対象から「高度150m、距離500m」という数字は、特別に低高度でもなく危険なほど接近してるともいえない数字です。
もちろん実際にそうするとは考えづらく、ということはつまり、彼ら韓国海軍の哨戒機部隊は今後、韓国国防部が「謝罪に値する」と断ずるような任務に従事させられることになってしまいます。
韓国海軍の哨戒機にも、その韓国海軍が作ったマニュアルが適応されるって事なんでしょうかね?
「撃ち落として良い」とか書かれてたら大笑いなんだけど。wwww