【弱虫】距離500mは危険、4.8kmは離れるべき 韓国側が主張 [1/16]
1/16(水) 17:01配信朝日新聞デジタル
海上自衛隊哨戒機に火器管制レーダーを照射したとされる韓国海軍艦艇「広開土大王」(東亜日報提供)
海上自衛隊の哨戒機が韓国海軍艦艇から火器管制レーダーを照射されたとされる問題をめぐり、14日に開かれた日韓実務協議で、韓国側が「日本が低空飛行をするなら我々も座視せず、低空飛行できる」と日本側を批判した。韓国国防省関係者らが明らかにした。
韓国側は、哨戒機が10分近くの間、3度にわたって駆逐艦に接近する危険な飛行を行ったと主張。「第三国が同じ飛行をすれば、日本は抗議しないのか」とも指摘した。日本側は危険な飛行ではないとし、抗議もしないと答えたという。韓国軍関係者は16日、韓国記者団に対し、韓国軍の飛行パターンについて「通常、他国の軍艦から3マイル(約4・8キロ)近くまで接近しない」と語った。
日本は14日の協議で、韓国軍艦艇のレーダー情報について、双方が持つ情報を突き合わせるよう求めたが、韓国は軍事機密を理由に拒否した。韓国は、レーダー照射を受けた方位や位置なども公開するよう求めたという。韓国軍関係者は記者団に、艦艇の装備を分析した結果、火器管制レーダーを照射していない明らかな証拠を持っているとしたうえで、日本に対し「証拠を一つでも示す必要がある」と主張した。(ソウル=牧野愛博)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000063-asahi-int
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ところがところが、韓国メディアの昨年暮れの同乗ルポを見ると、韓国軍のいっていることは全くでたらめだけどね。(´・ω・`)

P-3Cは、通常、一度離陸する6時間程度の飛行をする。通常1000〜1500フィート(304〜457m)で任務を遂行するのに精密識別が必要な場合は、200〜300フィート(61〜91m)まで降りてきて飛行をする。
http://news1.kr/articles/?3507931