ちなみに、日本語を構成する文字(かな、カナ、和製漢字、中国由来漢字、文字記号)のなかに空白は定義されてません。だから古い会社名には空白を付けられないはずです。
でも、こういうのも日本語の進化の途中で、いまは会社名に空白文字が入っても認められる時代が来ているかも。
分かち書きに対しても、特段規制があるわけではないから、空白も文字記号の一つとして追認されるでしょうし、認められなくても(日本語ポリスのチョメ田五郎を除く)大いに使っても結構です。
田五郎の言いたいことは何かな。
まぁ話題を提供しておこう。
日本語は文字種が多様(かな、カナ、漢字)なので、あえて分かち書きしなくても読者に容易に伝えることができる。かなで終わる文節とかなで始まる文節のようなときには読点や空白を置くことも可だが必須ではない。
まぁ昭和の時代に書き言葉が話し言葉が入って、それにつれて読み手に伝わりやすい用法を模索している最中で確固たるものはないんだよ。
チョメや田五郎はネットで聞きかじった「これが本物の日本語」を大事にして他人にはをこれを材料に噛みつくわけだが、まぁ実態はこういう事。
チョメや田五郎よ。
日本語は今も進化中。だから「これが本物の日本語」なんてサイトをあさる愚はもうやめなさい。
日本語は進化の途中で、現在、用法を模索中(キリッ
おやおや、お仲間通しの会話ですか(笑)
「チャットの窓」とか「チラ裏ネタ」とか。
お仲間以外の読者にもわかる言葉を心掛けしなさい。
ははは、愚民君が大好きな言葉遊びですか?
愚民に教えてあげましょう。
お仲間で通じている=仲間通し
似た価値観のお友達=仲間同士
まぁ日本語は自由なので新しい漢字や言い回しが使い手の勝手にできる言葉。
それが日本語の良さなんだが、それを知らずにスレまで建てるのが愚民。
ああ、あの馬鹿は誰かの請負で「波は場所場所で強度が変わる」と信じているみたいだよ。
波の伝搬に強度が減衰したり強化したりするわけがないので、基礎的な理科知識の欠如だろうよ。
ハングルの理科の教科書じゃないか。
お仲間で通じている=仲間通し?
請負?
私の知らない間に日本語めっちゃ進化してて草w