韓国補で発狂したら事実は日本が北朝鮮を手伝ってくれたこと
やはり自殺ゴール対局らしい.
日安保専門家 "日本は UN対北膳所の穴"
日雑誌 ‘サピオ’ 寄稿通じて "“Abe政権, 文政府より制裁に消極的”
前職UN安保理対北制裁委員会専門家が “対北制裁の実際穴は日本”と主張した. 安保専門家Furukawaがスヒサは日本ショがクカン(小学館)が発行する雑誌 <サピオ(SAPIO)> 2月号寄稿文で “日本はUN安保理対北制裁違反を処罰する法的根拠や規定を作らなかった”と指摘した.
フルカとは "北朝鮮の脅威, 核開発を引きずって行くよあきらめない北朝鮮に手を出す日本人・日本企業"という題目の寄稿文で “北朝鮮が世界各地に作ったネットワークを通じてUN安保理対北制裁を重ねて違反する時日本人も重要な役目をした”と “日本はUN安保理対北制裁決意を完全に履行していない”と主張した.
フルカとは具体的事例で日本の関連法制定あるいは整備未備を持った. UN安保理は 2013年 3月対北制裁決意 2094号を通じて “対北輸出禁止品目を輸送することに疑心される航空機や船舶に対しては領空と領海通過拒否及び検問検索”を義務化した. UN会員国たちはこれによって国内法を制定するとか整備した. しかし日本外務省は 6年が経つように関連法を作らアンアッダヌのだ.
フルカとはまた 2016年 3月UN制裁決意によって資産沒収対象になった北朝鮮海運業社 ‘遠洋海運管理会社(OMM)’ 人力の中日本東京で事業をする日本人がいると主張した. この人物を含んだ日本の親北朝鮮ネットワークが北朝鮮に各種輸出禁止品目を搬入するのに重要な役目をしたという主張だ. しかし OMMと係わってUN制裁を違反した疑いに起訴されるとか処罰された日本人は誰もいないとフルカとは指摘した.
"去年北朝鮮石炭輸送した船舶たち, 日本自由に出入りして"
フルカとの指摘はつながった. 去年 8月UN安保理対北制裁によってブッカン山石炭がロシアで原産地を洗濯した後韓国に搬入されて問題になった. 当時韓国政府は石炭運送荷船 4尺の入港を禁止した. ところでこれら荷船が日本にはわがまま口・出航した. なかでも一尺は去年 11月日本保険会社に船舶保険を契約したと言う. フルカとは “北朝鮮の輸出禁止品目を輸送した船舶には保険サービスを提供することができないようにしたUN安保理決意 2397号をはっきりと違反したこと”と責めた.
フルカとは “UN安保理対北制裁違反と係わる船舶たちが日本によく寄港する”と “外務省は入港する船舶たちに対して貨物検事を強化したとしても対北制裁の目的は輸出禁止品目輸送を阻むことだけではなく制裁を違反した船舶と企業を処罰すること”と言いながら日本政府の態度を批判した.
フルカとは日本がこのように対北制裁の ‘穴’になった理由でUN安保理決意を国内法に適用しようと努力しない日本政府の態度を指折った. 今も日本にはUN安保理対北制裁決意を違反しても処罰することができる方法や規定がないと言う. フルカとは日本政府のこんな姿を置いて “Abe政権がムン・ゼイン政権より対北制裁にもっと消極的”と批判した.