【ソウル時事】韓国紙・中央日報は12日、韓国政府が昨年11月に失効を回避した日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)について、大統領府が破棄を再検討していると報じた。韓国向け輸出管理厳格化措置の撤回に関して日本政府の動きが進まないことに不満が高まっており、同紙は「遅くとも3月中には最終決定を下すべきだという雰囲気」(大統領府関係者)と伝えた。
日韓両政府は昨年12月、輸出管理に関する局長級の政策対話を3年半ぶりに再開。日本はその後、半導体材料に関し、手続きを一部緩和していた。
文在寅大統領は今年1月、輸出管理厳格化措置を撤回すれば「両国関係はより速く発展していくことができる」と述べ、日本側の対応を要求。だが、撤回に向けた目立った進展はないままだ。
2020年02月12日11時33分 時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020021200432&g=pol

国連制裁決議を無視した北朝鮮観光も新型ウイルスで頓挫した。
習近平の訪韓も国内の反中感情の高まりで事実上頓挫。
それどころか中国経済依存がたたって国内経済は瀕死の惨状。
結局、国内寄生虫民族の不満を外部に向けさせるには古典的な反日しかないと言うだけ ww