1804年、日本人の医師:華岡青洲が乳癌の患者に、全身麻酔による外科手術を行った。
これは確かな記録に残るものでは、世界初の事例である。
同じ頃、朝鮮の医師は、患者の大便を嘗めていた。
それは日韓併合で、日本から近代医療が朝鮮に持ち込まれるまで続いた。
現在のノーベル医学生理学賞における、日本と韓国の圧倒的な格差は、200年前に既に芽生えていたのである。
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1804年、日本人の医師:華岡青洲が乳癌の患者に、全身麻酔による外科手術を行った。
これは確かな記録に残るものでは、世界初の事例である。
同じ頃、朝鮮の医師は、患者の大便を嘗めていた。
それは日韓併合で、日本から近代医療が朝鮮に持ち込まれるまで続いた。
現在のノーベル医学生理学賞における、日本と韓国の圧倒的な格差は、200年前に既に芽生えていたのである。
1804년, 일본인의 의사:하나오카세이슈가 유방암의 환자에게, 전신 마취에 의한 외과 수술을 실시했다.
이것은 확실한 기록에 남는 것에서는, 세계 최초의 사례이다.
같은 무렵, 조선의 의사는, 환자의 대변을 핥고 있었다.
그것은 한일합방으로, 일본으로부터 근대 의료가 조선에 반입될 때까지 계속 되었다.
현재의 노벨 의학 생리학상에 있어서의, 일본과 한국의 압도적인 격차는, 200년전에 이미 싹트고 있었던 것이다.
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