韓国プサン市、2020世界平和フォーラムで国際平和都市宣言
10/28(水)<!-- --> <!-- -->8:40配信

韓国プサン市、2020世界平和フォーラムで国際平和都市宣言(画像提供:wowkorea)
「2020世界平和フォーラム」が今月29日午後1時30分頃、韓国プサン(釜山)ヘウンデ(海雲台)にあるウェスタン朝鮮ホテルでオフラインイベントとオンライン中継を通して同時に進行される。このフォーラムは、「2020釜山国連ウィーク」の主要イベントでもある。
【写真】もっと大きな写真を見る フォーラムは「みんなが一緒に作る平和都市」をスローガンに、「ポストコロナ時代と持続可能な発展目標(SDGs)、地方政府の役割」というテーマで開かれる。 「持続可能な発展目標」は、UNが過去2015年に開かれたUN総会で、2030年までに持続可能な発展の理念を実現するために、人類が進むべき方向性を17の目標と169の具体的目標を採択することをいう。
第1部ではプサン市は、国際平和都市(CIP、International Cities of Peace)加入を宣言する。続いてパン・ギムン第8代国連事務総長が「ポストコロナ時代、持続可能な発展目標と平和」をテーマに基調講演をする。彼は基調演説でポストコロナ以降、地方政府が進むべき持続可能な発展目標の方向性を提示する予定である。
おい、韓国人、日韓合意を即座に破り、勝手に平和目的のあるウィーン条約を放棄して、慰安婦像を建てて、
日韓の険悪な状況を作り、今も日韓で係争中だろう。
また2019年7月22日に起こした領事館侵入テロ事件に対し常識なら、
総領事館に侵入した7人の学生は、暴力行為等処罰法に基づく共同住居侵入の罪で起訴された。この罪の法定刑は最高懲役4年半以下、罰金750万ウォン以下なので、決して軽いものではないはずなのに、
テロ行為に対し、2年間の執行猶予付きの無罪判決を言い渡すテロに寛容な都市だろう。((´∀`))ケラケラ