『スーパーワイド』は、1992年10月5日から1996年5月31日まで、平日の14:00 - 15:55(JST、一部地域は15:00 - 15:55)に
あの「杉尾秀哉」の所属していたTBS系列で放送されていたワイドショーである。
前番組『3時にあいましょう』から放送時間を1時間拡大して、リニューアルスタートした。
ただし、番組オープニングBGM・番組終了前のステーションブレイク直前の提供バックに使用されるBGMは『スーパーワイド』開始時から使われており、
CMアイキャッチBGMは末期の『3時にあいましょう』からそのまま流用して使われていた。
初代司会者は、終了時点の『3時にあいましょう』からそのまま続投したタイワンカミツキガメこと蓮舫・岡田泰典(TBSアナウンサー)と新規加入の亀和田武である。
後にタイワンカミツキガメの位置は1993年4月に宮崎総子、岡田の位置は1994年10月に宮澤祐介と交代している。
番組打ち切りの決定的な出来事として、前番組『3時にあいましょう』の番組制作において、
俺がTBSを人殺しと呼称する根拠-坂本堤弁護士一家殺害事件の発端となる「TBSビデオ問題」が発覚したことで、
国民世論からTBSに対して社会的・倫理的な批判が集中したため、TBSが報道系ワイドショー番組から完全撤退を宣言し、
同番組は改編期まで持ち応えられず、急遽1996年5月31日を以って終了した。
....Wikiより一部改変
そんな「タイワンカミツキガメ」も絡んでいた人殺し赤坂のスーパーワイドの当時の報道
以上を踏まえて.....
坂上忍、伊藤容疑者の“天狗”記事に「僕より全然マシ」
2020年10月30日 15時25分
俳優の坂上忍が30日、フジテレビ系「バイキングMORE」で、逮捕された俳優の伊藤健太郎容疑者(23)に対し、
性格的な部分でのネガティブな記事が出てきていることに「天狗になって致し方ない時期もある」「ぼくより全然まし」と語った。
番組では逮捕から一夜明けた伊藤容疑者のひき逃げ事件の詳報を特集。売れっ子若手俳優の1人だったことから芸能界に及ぼす影響の大きさにも触れたが、
逮捕直後から伊藤容疑者の仕事に対する姿勢や、プライベートでのネガティブな記事が出始めたことに坂上は疑問を呈した。
坂上は「ネガティブな方法もここぞとばかりに出てるじゃないですか。ここらへんはどうなんですか?」と専門家に質問。
元週刊文春のジャーナリスト・中村竜太郎氏は、天狗のような感じになっていたという周囲の意見を伝えた。
これに坂上は「天狗になって致し方ない時期もある」と語り「僕は天狗というか、クソ生意気、二十歳そこそこの時は毎日酒臭かった。僕より全然マシです」
と自分の23歳当時を振り返った。
峰竜太も「彼もまだ23歳。ちょっとそうなっちゃうのも致し方ない」と同情し、
辺見えみりも「23歳の男性だったらやんちゃするでしょうし」と坂上、峰と同意見。
そして「私もクソ生意気でした。やんちゃでした」と振り返り、土田晃之から「クソ生意気とは思わないが、やんちゃだった」と言われ苦笑いを浮かべていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/19142976/
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因みに伊藤(ウジ局アナ)も....w
フジ伊藤アナが接触事故説明「接触したという認識はありません」。
2012/05/16 14:13 Written by Narinari.com編集部
5月14日に乗用車を運転中、歩行者の女性に接触し、走り去ったと報じられたフジテレビの伊藤利尋アナ(39歳)が、司会を務める生番組「知りたがり!」冒頭で事故の状況を説明し、謝罪した。
16日の放送で伊藤アナは「まずここで、昨日伝えられました私の車の事故の報道に関して説明をさせていただきます。一昨日の午前、東京・港区の路上で私が運転する車が歩行者の女性の方と接触して、そのまま走り去ったという届け出が警察にありました。
私は警察でその後、事情を聞かれ、車の調べも受けました」と対応を説明。
ただし、「私は届け出のあった時間帯、その路上で誰かに明確に接触したという認識はありません。警察にも同様の説明をさせていただきました」とし、
「接触があったとされる道、非常に幅が狭い道です。歩行者の方も多くいらっしゃいました。私は徐行と停止を繰り返しながら歩行者の方と行き交って道を通過しました」と当時の現場の状況を説明した。
そして「今後も当然のことながら警察の捜査には協力して参ります」とのこと。また、被害届を出した女性に対しては「けががなかったとはいえ、女性の方が被害を訴えていらっしゃるという事実、真摯に受け止めて、女性の方に対しても誠意を持って対応していく所存です」とコメント。
最後は深々と頭を下げながら「より一層、安全運転に心がけて参ります。私ごとでご心配・ご迷惑をおかけしまして、大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。
伊藤アナは14日午前、出勤のため都内で車を運転中に、歩いていた30代女性の左肩に左ミラーが接触する事故を起こし、現場からそのまま走り去った。事故後、車のナンバープレートを覚えていた女性が被害届を提出。警視庁高輪署の事情聴取を受けた伊藤アナは「『接触に気が付かなかった』と説明している」と報道されていた。
https://www.narinari.com/Nd/20120517981.html