果たして商事にここまでぶっ飛んでる事ができるのか????
日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社(にほんケンタッキー・フライド・チキン、英: Kentucky Fried Chicken Japan, Ltd.)は、フライドチキンチェーン店「ケンタッキーフライドチキン」を日本で運営する企業。
主要株主 三菱商事 35.12%
日本KFCホールディングスフランチャイズオーナー持株会 1.00%
JP MORGAN CHASE BANK 385151 0.82%
明治安田生命保険相互会社 0.49%
SSBTC CLIENT OMNIBUS ACCOUNT 0.48%
日本マスタートラスト信託銀行(役員報酬BIP76041口) 0.32%
(株)田部 0.32%
モルガン・スタンレーMUFG証券 0.31%
JPモルガン証券 0.31%
キユーピー 0.29%
(2019年3月31日現在)
ケンタッキーフライドチキンの次世代ゲーム機「KFConsole」正式発表。チキンを暖めるために設計された独自のハードウェアを持つミニPCとして実際に販売される予定
2020年12月23日 8時0分
ケンタッキーフライドチキンの公式Twitterアカウントのひとつである「KFC Gaming」は、次世代ゲーム機「KFConsole」を正式に発表した。
「KFConsole」は、同アカウントが先日から発表を予告していた次世代ゲーム機で、“11GHzのCPU搭載”といった冗談めいたスペックと度重なる延期の報告から「ジョークでは?」と疑うユーザーも少なくなかった。
See it for yourself. Find out more about the new #KFConsole @CoolerMaster: https://t.co/omZWuIhBG8 pic.twitter.com/6n5panSJIs
— KFC Gaming (@kfcgaming) December 22, 2020
「KFConsole」は一言で表現するとミニPCだ。
本機はケンタッキーフライドチキンと台湾のPCパーツメーカー「Cooler Master」がコラボレーションして制作しており、PlayStation 5やXbox Series Xのように専用のゲームが遊べるゲーム機というわけではないが、
PCゲームがしっかりと遊べる性能と、“チキンを暖めるチャンバー”が先日の予告どおり搭載されている。
Tom’s Hardwareによると、ハードウェアはプロの改造PC制作者であるTimpelayことティム・マルムボリ氏が率いるチームがデザインしたという。
マルムボリ氏は、NVIDIAの公式Twitterアカウントで作品が紹介されたり、『サイバーパンク2077』のPCケースデザインコンテストで審査員をつとめるなど、業界でも評価の高い人物だ。
「KFConsole」のチキンチャンバーは電熱器などを利用するのではなく、PCから発生する熱を利用するのだという。
たしかにPCはパーツによって時に目玉焼きが作れるような熱を持つこともある。
透視図を見た限り、本体下部にPCパーツを配置し、廃熱を上部にあるチャンバー(トレー)に送り込む設計のようだ。
特注の冷却システムによりPCハードウェア内部の温度を下げ、同時にチキンを熱々の状態に保つことができると、チキン暖め機能と冷却機構に自信を見せている。
ハードウェアは「Intel NUC 9 Extreme Kit」をベースにしたCooler Master NC100シャーシを採用。
小型PCのためのキットだが、グラフィックカードも搭載できる拡張性を備えている。
ストレージには「Seagate BarraCuda 1TBSSD」と詳細不明の「FireCuda M.2 SSD」、グラフィックカードはASUSのGeForce RTX系カードを搭載するという。
「これからの世代のためにもっとも強力なコンソールであり続ける」と説明されており、どうやらグラフィックカードなどパーツの載せ替えにも対応しているようだ。
細かな点は未発表のため不明だが、『サイバーパンク2077』の推奨環境を満たすレベルのスペックになることが予想できる。
(画像はKFConsole公式サイトより)
(画像はKFConsole公式サイトより)
(画像はKFConsole公式サイトより)
本当に開発していたことがまず驚きではあるが、さらに驚きなのは当初の予定どおり「VR対応かつ4Kと240fpsにも対応」が本当に可能に見えるスペックである点だ。
ビデオカードや搭載メモリ次第であるが、数年前に組んだ一般的なゲーミングPCよりも高性能になっているのは間違いないだろう。「やーいお前のPCチキン温め器以下!」とヤジが飛んでくる前に、アップグレードを検討したくなってくる。
ティム・マルムボリ氏はTom’s
Hardwareに対し、「KFConsole」が発表当時からCooler
Masterと提携し、水面下で開発が進められていたと語っている。システムの詳細は来月発表される予定ということなので、KFConsoleについて知りたいという方はもう少し待って欲しい。「KFConsole」
公式サイトはこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/19425292/
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あいにくとCoolerMasterのケースは使った事は無いが、業界でも老舗なCoolerMaster
今も電源でお世話になっているw
筐体(ケース)だけでも売らないものか?
https://landing.coolermaster.com/kfconsole/