イベルメクチンをコロナ予防・治療の主眼に据えている中南米・アフリカ等の15か国が、コロナ禍を生き残る。
殺人ワクチンを強制接種するG7諸国は、100万の選民を除いて、壊滅する。
これでは、ビル・ゲーツたちが一番抹殺したい「黒い豚」とやらが絶滅しない。そこで、G7で10億回分の殺人ワクチンをアフリカに提供すると表明。日本は、台湾などコロナ成績の優秀な国に殺人ワクチンを「おすそ分け」して、コロナ禍を拡大。
WHOとビル・ゲーツは、インドやペルーの政治家を買収して、イベルメクチンを禁止させ、「ワクチン路線」に切り替えさせた。イベルメクチン採用の15か国にも、買収恫喝で、ワクチンへの転換を迫っているだろう。
イベルメクチンが「主流」の座を手に入れれば、コロナ禍は終わる。だから、ビル・ゲーツや菅義偉は焦っている。早いところ、日本の大企業に職域接種させて、日本を壊滅させようとしている。
