レックキでも投与だね生存 100%… 対照だね 0%
ウイルス役価減少・体重減少防御確認
憂慮高い ‘デルタ’ 変異関連試験今月着手

セルトリオンは動物效能試験を通じて鼻でも19 抗体治療剤レックキロナがブラジル ‘ガンマ’ 変異ウイルスに対する有效性を確認したと 5日明らかにした. 実験用鼠を対象で進行した試験でウイルス役価が減少して試験君体重減少防御效果を確認したという説明だ.
セルトリ来た関係者は “実験用鼠 55匹を対象でレックキロナを投入した結果薬物を投入しなかった対照君に比べてウイルス役価が大きく減少して体重減少防御效果など臨床的改善效果が現われた”と “特に人治療用量備え低い用量を投与したがウイルス除去效能が立証されたしレックキでも投与だね生存率は 100%である一方対照だね生存率は 0%で調査された”と伝えた.
今度結果は先立って進行した南ア共和国 ‘ベータ’ 変異に対するペロッ(Ferret, いたち科一種)と実験用鼠対象試験結果と一貫性を見せると説明した. ベータ及びガンマ変異に対して細胞数与えた中華陵夷低くなっても臨床に適用されたドズより 16倍低いドズでも生体内で十分な治療效能が発揮されるという点が有意味するとセルトリ来た側は強調した.
セルトリオンは国内外機関と協力して各種変異ウイルス対象レックキでも細胞数与えたズングファヌング及び動物效能試験を長続き進行して行くという計画だ. 現在進行中のインド ‘デルタ’ 変異に対しても今月私の動物效能試験結果を確保する予定だ.