
つまり、日本は当時朝鮮@人青年たちにとって一つの「ロマン」
であったと、最近のことばで表現できると思います。

しかし朝鮮@人の大部分が農村部出身でした。

彼らは地面の底深く入っていく
鉱山労働に恐れを抱くしかありませんでした。

それで「徴用」が実施される以前にもそうだったように、
朝鮮@人の多くが現地から逃げ出しました。

それで、たくさんの朝鮮@人が逃亡したのです。
より安全でいい職場を求めた行動でした。

時期的に見ても人員から見ても徴用後の逃走なども
考慮すると「強制徴用」とは言えないのです。

実際に当時「強制連行」とか「強制徴用」という
言葉すらありませんでした。特に「強制徴用」という言葉、

今回の最高裁の裁判でも登場した、
この言葉は何を根拠に出てきたのか知っておく必要があります。

「強制徴用」という概念はもともと成立しない概念です。
何故なら「徴用」それ自体が強制だからです。

そしたら1965年朴慶植(在日朝鮮@人の在野歴史研究者。 元朝鮮大学校教員。 慶尚北道奉化郡鳳城面金峰里で生まれる。)
以来、なぜ今まで韓国の研究者、政府、言論機関や教育機関、

市民団体でみな「強制」という言葉を「徴用」の
前につけて使ったのでしょうか?これが研究者たちが造り上げた、

操作された概念だと思います。事実この単語には歴史に対する、
事実に対する巧みな誇張と歪曲が含まれています。

私はこのような深刻な概念の操作を
研究者が犯したという点がとても理解が出来ません。

このように日本に渡った朝鮮@人、
基本的に自発的に金儲けのために日本に行った朝鮮@人の

これは歴史歪曲であり、
韓国人はこのように歪曲された歴史認識をもっているのです。
北朝鮮に踊らされてる韓国人
1965年の日韓基本条約を一番嫌がったのは北朝鮮なのよねw


朴慶植(在日朝鮮@人の在野歴史研究者。 元朝鮮大学校教員。 慶尚北道奉化郡鳳城面金峰里で生まれる。)