ワクチン接種後、大勢の患者は不可解な癌に罹患した⁉️
アイルランドで40年程働いたホームドクターから、とても不思議な話を聞いた。
彼は自分の地域と患者についてよく知っている。
彼の患者の沢山の方がワクチンを受けた。その中から言うと、6週間以内に癌にかかった方の人数はなんと40年間のキャリアで診た癌患者の総数を超えている。
世界的に有名な疫学専門家、ハーベイ・リッシュ博士と対談した時、博士はワクチン接種後あるいは、治療後、通常5から10年を経ってから、これらのシグナルが表れるはずだと話した。
私も通常はそうだと思うが、しかし、今私達が経験しているのは、史上初の状況だ。
ワクチンが、突然、ある受容体を抑制したのだ。
Toll様受容体とは、自然免疫細胞の表面の病原体??を感知する受容体タンパク質のこと。
https://ameblo.jp/joe-saito-balance-chosei/entry-12706136475.html