さて、立民と共産党の提携を仕掛けた「市民連合」なる物は山口二郎の仕掛け。
「政治学者」の山口はこの立民共産党の実現を成功させたが、その思いは開票時点での彼のツイートでもその成功を心から信じている模様。
彼の立民共産党は150議席を取って成功だったのだが、改選前の議席にも及ばず2桁台で終わってしまった。
さて、選挙結果が出たのだが、彼の野望は消え去った。その彼の心境を示す彼の発言はない。
今の彼の心境は如何に。
予想する山口二郎の発言。
今回は与党の策謀に負けたが、野党統一形態は今後の日本の進むべき道。
今後も共産党は立民に選挙協力をすることにしたので、立民も共産党の協力を願うことになる。