悪い日本人に癌を移されたニダ!と言えばもっと支援金が集まったのにw
韓国歌手のがん公表にうそ疑惑…坂上忍は「ほぼほぼアウト」、薬丸裕英は「うそなら詐欺罪」
11/4(木) 報知新聞社番組では、今年1月に大腸、前立腺などのがんと診断されたと告白した韓国の男性歌手、チェ・ソンボンについて「がんではないのでは?」と疑惑の声が韓国国内で上がっていることを報じた。 番組によると、チェ・ソンホンは2011年にオーディション番組に出演し、3歳から施設で過ごし5歳から路上生活するなど苦難の生い立ちが話題となり準優勝し歌手デビューした。今年1月に個人事務所がステージ3の大腸がん、前立腺と甲状腺のがん、甲状腺機能低下症などを公表。2月には、「突然気絶し息が止まり重体に陥った」、8月にはがんが「肝臓、肺に転移した」と公表した。こうしたことから8月にはチェ・ソンホン自身がSNSで「放射線治療などのため病院に行くたびに約50万円かかる」、9月には「入院費と治療費が出せず不安を抱えながら過ごしている」と投稿した。 その後、アルバム制作のためにクラウドファンディングで支援金を募集。結果約225万円が支援された。ところが今年6月はじめまで会っていたミュージックビデオを撮影した男性監督が「一緒にお酒を飲んで彼のオフィスに泊まったときに灰皿がおいてあった」などと証言。続けて、がん公表時に着ていた入院着が存在しないことをが指摘。さらに記者から診断書の偽造を報じられるなど、がん公表がウソだったとの疑惑が報じられていた。