ワクチンの接種タイミングも、接種率も日本とほとんど同じなのに、
なぜ韓国ではコロナが収束しないのでしょうか。
先日、とある検疫の研究者と話をして、その理由が判明しました。
今日はこの場をお借りして、その理由をみなさまにお伝えできればと思います。
結論から言いますと、理由はマスクなんです。
とはいえ日本と韓国でマスクの使用率や品質に差はありません。
では何が違うのか。
まずは下の図をご覧ください。

左が日本人、右が韓国人です。
日本人は顔の下半分を完全にマスクでプロテクトしていますが、
韓国人は、マスクからはみ出ている部分があります。

そう。
このピンクの部分にウィルスが付着し、やがて罹患するのです。
理由は、韓国人の大きすぎる顔と、張りすぎたエラだったのです。
さて。
理由が判明したので、対処方法を考えてみました。
韓国人用のマスクを作れば良いのです。

これがよくある日本人向け(世界標準)マスクです。
顔のサイズと形に合わせて、韓国オリジナルを作れば良いのです。

こういうことですね。
マスクの下半分の幅を広げ、エラが隠れるようにします。
上下幅もアップして大きな顔でも隠れるようカスタマイズします。
これぞ、NEW K防疫です!
命に関わることなので、私は権利の一切を放棄いたします。
明日からでもすぐに使っていただきたい。
幸せな生活が韓国に訪れることを願ってやみません。