https://bestcarweb.jp/feature/column/217629
ヒュンダイは2001年から日本での乗用車販売を開始したが、不振により2009年に乗用車部門の撤退した。それから11年。ヒュンダイの乗用車が再び、日本市場で販売されようとしている。
世界的な販売台数でみれば、2019年はフォルクスワーゲン、トヨタ、日産&三菱&ルノー連合、ホンダに続く世界第5位を誇る。しかし、日本ではその認知度は極めて低いというのが正直なところだろう。
そのヒュンダイが11年ぶりに再参入するにあたって、先鋒として送り込もうとしているのが燃料電池車の『NEXO(ネクソ)』だ。
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※編集部注:朝鮮読みで「NEXO=ネクソ」なのだが、ヒュンダイ公式では「ネッソ」と表記を変更している。本稿ではネクソで紹介する。
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寝糞と言われるのがわかっとるんやな。
ヒュンダイもヒョンデと替えとるし
日本市場で堂々と勝負でけん朝鮮物 w