韓国人はForever21など屋号に21を使うのが好きな民族だが、実際には21世紀は韓国人にとってこれまでの生活習慣を根底から覆された地獄の始まりだったのだ。
FIFA2002ワールドカップが不幸の始まりだった。フィールドはありとあらゆる角度からデジタル高解像度のカメラやムービーがたくさんあり、死角など無いと言って過言ではない状態なのに、陰で不正や陰謀を働いてもバレなければよいという感覚でした。


そして全世界に「韓国人は疑いを持って接するべき民族」という常識の下地が出来上がったのだ。

そして極めつけが金妍児だ。フィギュアスケートファンは細かい所まで繰り返し演技を観るから、金メダルを捕った金姸児の演技とほかの選手の演技を繰り返し比べてしまい、パフォーマンス不足を指摘されてしまったのだ。オリンピックで金メダルを盗ったとさえ酷評されてしまい、出回った映像は二度と消せないし、不名誉も未来永劫永遠に語り継がれるだろう。
フッ化水素の不正横流し疑惑もそうだ。日本製高純度フッ化水素の容器がイランや北朝鮮で確認されたので、韓国に使用目的と数量を問い合わせたのだが、韓国は3年も回答を拒否したのだ。20世紀までは通じた戦法だが、アメリカと日本は許さなかった。
日本はホワイト国から「り地域」に売却手続きを変更した途端に。3年以上開催を拒んできた経済産業省との通商会談を申し込んできたのだw

経産省はホワイト国除外の「説明会」を倉庫で開催するような塩対応しかしなかった点を見ても、21世紀は韓国にとって映像証拠や録音音声で歴史のFactcheckができる地獄の始まりと言えるでしょう。嘘をつかない生活習慣が求められますが10世紀以上嘘にまみれた民族が行動規範を改めるのは困難でしょう。
おそろしいです。