劣化も奴隷も関係ねぇよ。
立つ鳥跡を濁さず
去っていく者は、跡が見苦しくないように始末してから出立しなくてはならないというたとえ。また、引き際がいさぎよく、さわやかなたとえ。
[解説]
鳥が飛び去った後も水は澄んだまま変わらない、という情景の描写です。
ことわざには、どんな鳥か明示されていませんが、末尾の「濁さず」から水鳥とほぼ推測することができます。
安土桃山時代には、「鷺は立ちての跡濁さぬ」といいましたから、サギをイメージしてもよいでしょう。
水鳥が飛び去っていった情景を簡潔なことばで描写し、言外に人のあるべき姿を示唆しています。
訪れた地に別れを告げるときや従事していた職務を離れる際は、いさぎよく跡を片づけ、きれいにしていくことが昔から大切な心得とされてきました。
素朴な表現ですが、俳句などの短詩型文学の伝統に連なる、なかなか印象的なメタファー(隠喩)といえます。
日常的にも比較的よく使われる表現で、ふだんは特に意識せずに使っていますが、
あらためて見直すと、日本人の美意識や倫理観の一端を象徴する表現といってよいでしょう。
出典 ことわざを知る辞典
あの「築地の嘘つき新聞」こと朝日新聞も絡んでいた「コトバンク」
https://kotobank.jp/word/立つ鳥跡を濁さず-561154
より。
なぜ日本人はロッカーやスタジアムを掃除するのか?海外メディアが森保監督に疑問ぶつける
2022年11月27日 0時34分
カタールW杯グループリーグ第2戦のコスタリカ戦を翌日に控えた26日、日本代表の森保一監督とMF遠藤航が前日会見に出席した。
23日の初戦でドイツに2-1で逆転勝ちし、世界を驚かせた日本だったが、試合後のスタジアムで日本サポーターがゴミ拾いをする姿や、代表チームが試合後のロッカールームをきれいに整理整頓して帰ったことも大きな反響を呼んだ。
FIFAは公式ツイッターでロッカールームの写真とともに「日本のファンはスタジアム内のゴミを片付け、一方サムライブルーはスタジアムのロッカールームをこのようにキレイにしました。ピカピカです。ドーモ アリガト」と投稿。
この日の会見でも、この件に関して海外メディアから質問が出た。
なぜ日本代表チームはロッカールームをきれいにし、日本のファンはスタジアムをきれいにするのかという質問に森保監督は「日本人にとっては当たり前のことかなと思っている」と即答した。
「私自身、育成年代のとき、社会人のときにいろいろな方々から教育を受けたが、“帰るときは来たときよりも美しく”というのを教えられてきた。日本の文化として、自分たちが使ったところはきれいにして帰るというのは当たり前で、常識かなと思う」。
そう笑顔で答えた。
(取材・文 西山紘平)
https://news.livedoor.com/article/detail/23270803/
臭い飯食っても元有名企業の役職。
しかも「おんぶ・ミズポ上がり-頭狂大学 呆学部-あえて」上がり。
ここまで劣化したくねぇなぁwwwww
参照
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_9/view/id/3605219