当時の国民党政府が第二次大戦終了後の東京裁判において
日本軍侵略による中国の被害者数を申告した数字を知っている人は少ない。
それは百万人だった。もちろん推定数字だ。
それでも中国政府としては過大に被害者を水増しして報告したつもりだった。
それが今では日本軍は中国人民を2000万人殺したことになっている wwwww
中国国内では南京大虐殺も真実だと教育されている。
だが、戦前の日本は強国だったが裕福な国ではなかった。
軍事予算も限られていた日本には、鉄砲の弾も砲弾も貴重だった。
貴重な弾薬を使ってただの民衆を大量に殺したらその部隊は処罰されていたよ。w
日本は占領下においた街や村を安全に統治するために殺人はもちろん盗みも厳罰だった。
殺したのは人民になりすましたゲリラ(便衣兵)やスパイだけだった。勿論、例外はある。
戦争とは勝ったものが歴史を作り、何が正しいかを書く。 そんなものだ。