出処=Wiki :https://en.wikipedia.org/wiki/Lithium-ion_battery
1965年 NASAが創始期バージョンを開発.
1974年イギリスの化学者 M. Stanley Whittinghamと Exxon社が新しい技法でバッテリー製造しようと思ったが中止. (毒性がひどすぎて湿り気に敏感で自動火事の危険性)
1981年米BELL 研究所ではリチウム電池に金属リチウム代わりに使用可能な黒煙陰極を開発して特許を獲得.
1983年テコレイ(Michael Thackeray)とグデ−ノプなどがマンガンで成り立ったスピンネルを両極物質で使うことができるリチウムバッテリー改善
1987年日本はアメリカのリチウムバッテリー研究たちを pakuri . (泥棒=Akira Yoshino)
1989年アメリカは日本の pakuriに激怒しながらテキサス大学オースチンのマンティラム(Arumugam Manthiram)とグデ−ノプはポーリ陰イオンを含む両極が柔道效果を持つから酸化物を使う両極よりもっと高い電圧を出すことができる画期的な研究成果を発表!
1990年末 SQNY社のNishiYoshio(西美)はアメリカが 1989年に発表された研究成果を再び盗みを働いてリチウムバッテリーを大量生産
日本はリチウムバッテリー開発も盗みを働いたな..... ひどい....