すべての人間は時には暴力をやらかす可能性があるから独裁者が必要だと言うことと
人間は非常に悪漢存在だが自らを規制する道徳を選択することができると言うことには相当な差がある.
後者ならその道徳が不正されたら前者と一緒に感じるでしょう.
しかしそれは人間自体に対する不信であって前者も等しく考えたと思うことができない.
後者は前者をよほど暴力的な理論で誤解している.
それでストア哲学も非常にエゴイスチックな理論でエクジスタンシアリズムも印本主義的な理論で誤解するでしょう.
ところが人間はエゴイスチックな存在と転載することは後者だ.
前者がhobbes で後者が韓国補修キリスト教..
自分たちが道徳が普遍的存在なので何らの過ちがなくて反対者が万人に対する万人の闘いを証明していると言ったら
hobbesが警告している暴力をやらかす人は自分だから
自分たちの道徳も利己心に土台して形成になったし全能だと信じることを告白するのだ.
全能な存在だが利己心は抑圧しなければならないと矛盾するように言う.