ここの日本人は20年も前から廬武鉉や李明博の頃から何度も注意と警告をしてきた。
「中国に擦り寄るな。お前たちはあれだけ中国に虐げられたのに中国を何も知らない」と。
「日本が苦労して朝鮮を独立させたことを思い出せ」と。
だが韓国政府も韓国人もどんどん中国にのめり込んでいった。
中国の発展に惑わされ欲に目がくらんでしまった。
朴槿恵が大統領になって中国に露骨に擦り寄っていったときは
ここの日本人の多くが「大変だ。韓国人は何もわかっていない」と最大の注意報を発した。
だが韓国人は「これからは中国の時代だ」と嘲笑い、「中国と一緒になって日本を潰してやる」と言っていた。
いま、韓国国内では中国問題に対する密かな言論統制が始まっている
自分の身を守るために韓国人はSNSで中国に対する書き込みを自粛しだした。
香港で起こった事と同じだ。共産中国の危険を放置して、真に助けてくれる味方と敵を取り違えた報いだ。
いまごろ気づいて騒いでも、もう手遅れだろう。
さようなら、韓国。 君たちはまた中国の属国に復帰だ。
日本は二度と恩知らずの韓国を助けないよ。