(´・ω・`)y-~~今宵のNHKスペシャル「伊藤博文と安重根」は面白かったのう。
伊藤公が、朝鮮人による自治を構想していたことを流したのは、NHKにしてはいい仕事であったのうw
日本が莫大な出費をせねばならぬことを理由に、朝鮮併合に反対であった伊藤公らしい。
「日本は韓国を併合する必要はない、併合は甚だ厄介である。韓国は自冶を要する。しかも日本の指導監督が無ければ、健全な自冶を遂行し難いと考える。」
安重根による併合反対派の重鎮・伊藤公の暗殺がなければ、歴史は変わって居ったかもしれぬ。
日韓併合から100年、伊藤公の時代から現代に至るまで、親韓派は裏切られ続けて居る。
伊藤公は、最後に安重根を「馬鹿な奴だ」と言って息絶えたが、今日に至っても何も変わらぬ。
親韓派が韓国に良かれと思うて言うても、韓国人は一向に耳を傾けようとせん。
KJも例外ではなく、同じ現象が起こって居る。
一部の心ある赤組が2chのF5攻撃をたしなめても、韓国人は暴走し居った。
OFF会で赤組有志に饗されても、仇で返した韓国人も居った。
「だから朝鮮人には関わるなと言っただろう」とは、けだし名言じゃ。