フィギュアを辞めると、「普通の朝鮮女」になるのにw
どうも朝鮮人は事務所と揉めるのが好きだなぁ^^;
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「金姸兒株式会社」に現実味 マネージメント会社とは
今月末で契約終了
東亜日報APRIL 24, 2010 03:03
「金姸兒(キム・ヨンア)株式会社」の設立が現実味を帯びてきた。
「フィギュア女王」金姸兒(19=高麗大学)とIBスポーツとの契約期間は30日付で終了する。07年4月、IBスポーツが広告やスポンサー、ライセンス、放送、出版、映画、インターネットコンテンツなどの全ての事業領域に渡り、独占的エージェントとなるという内容で、3年間契約を交わした。
現在、金姸兒側はIBスポーツとの再契約を巡り、交渉を行っている。本格的交渉ではないが、相互の意見を交わしている。IBスポーツの関係者は、3年前とは状況が様変わりしている。その時とは完全に異なる契約内容で交渉を行っている」と明らかにした。金姸兒はこれまで、広告などで3年間、約150億ウォンの収益を上げたといわれている。07年の契約当時、金姸兒は、IBスポーツと75対25の割合で収益を配分した。しかし、今回新たに契約を交わすことになれば、金姸兒の比率は一段と高まるものと見られる。すでに、IBスポーツも、多くの部分で金姸兒に有利な条件を示している。
再契約を巡る交渉が進められてはいるが、「金姸兒株式会社」が設立される可能性は高い。最近、金姸兒を世話してきたIBスポーツの中核役員が辞表を提出した。同役員は、「金姸兒株式会社」の設立に向け、これまで水面下で作業を行ってきたと言う。
IBスポーツの関係者は、「その役員は、辞表を提出しながら、『金姸兒側とは会社設立を巡り、すでに話し合いができている』と伝えた。金姸兒の自主的マネージメント会社の設立可能性は、昨年から取りざたされてきた。
サッカースターの朴智星(バク・ジソン、マンチェスターユナイテッド)も06年、従来のマネージメン会社社との契約が終了すると、自分の会社であるJSリミテッドを立ち上げた。
「金姸兒株式会社」の設立に難題もある。金姸兒とIBスポーツとの契約書の内容には、「契約終了時点を基準に、18ヵ月間、IBスポーツで働いた職員は金姸兒との契約が終了した後、金姸兒に関する仕事に携わってはならない」という条項がある。辞表を出した役員が、「金姸兒株式会社」の立ち上げを主導することになれば、法的問題に直面することになる。
IBスポーツの関係者は、金姸兒側が、契約終了後、自ら株式会社を作ることになれば食い止めることはできない。しかし、辞表を出した役員が、金姸兒と一緒に会社を立ち上げることになれば、規定に反したことになる。それについては法的措置を講じることになるだろう」と話した。