と言ったら言いすぎだが、生活保護を受けている人々がたまにTVに出ると、おや?と感じてしまうこともある。妙に太っていたり、保護を受けるのが当然の権利だという態度。
障害者の人々も気の毒だが、たまに同じような傲慢な印象を持つことがある。
そんなバイタリティがあるのなら、当然働いて社会に貢献することもできるのではないか?
果たして彼らは国家や社会に対して感謝の気持ちを持っているのだろうか?
感謝の気持ちがあるなら、どのようなことで表現しているのか?
生活保護は声をあげることができない弱い人々のためのものであり、審査は市民が行うべきである。
元気な人々は一刻も早く自立をしてほしいと思う。