シドニーには韓国人の運営する日本料理屋が多い. そして多くの韓国人がその所で働いている.
韓食よりは和食が有名でもあって商売もよくできたら理解することができないのではないが私の嫌やがる理由は彼らが自らを日本人だと言うからだ. お客さんが来れば日本語で大きくあいさつをして注文を受けた後にキッチンに伝達する時も日本語で話をする. もしかやお客さんが問って見ても日本人だと話さなければならない. まるで中国人が韓国食堂を運営すると言えばお客さんが来ないことと似ている理由のためだ.
日本を知らせている彼らがいやなことではなく我が国がそんな力がないということが惜しい. 韓食が和食位人気あったら誰が誇らしく韓食を売っていらっしゃいませだとあいさつしたくないか. 大学出て軍隊行って来てもまともにできた働き口求めるのが大変で 人々を追い払っている我が国が また惜しい. ここでは一日大6時間コーヒーだけ作ってもかなりの大卒者たちより多くのお金を儲けることができるのが事実だ.
ミド ¥"ボストンリガル¥"を見ればBushireをつけておいて敷く場面もたくさん出て改版になって行くアメリカの現実を罵る場面もかなり出る. それにもかかわらずアメリカの羨ましいことは彼らが ¥"アメリカだから¥" 持つ自負心のためだ. 裁判場面でも何回 ¥"私たちはアメリカです¥"という言葉で訴える場面が出る. その単語は彼らの開拓精神と自由に対する意志, そして平等を向けた努力を内包している. それはまるでスラムダンクで海南が負けている状況でも ¥"私たちは海南だ.¥"と言うことのように最高の席にいる人々だけが持つことができる自負心だ.
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こんなに韓国人たちが和食を広報してくれているから日本人たちはありがたい心を持ちなさい.