
1877年日本内務省が大政官に鬱陵島と独島を日本領土 地籍に含ませるかに大韓
最終決定を要請したジルプムソと, 大政官が鬱陵島と独島は日本と関係ない所だとギョルゾングハ よ下ろしたジリョングムンを添加記録した公文書(日本国立公文書館所長)日本内務省は 1876年近代的日本指導と指摘もを作成するために各地方 現に自分の現の指導と指摘もを作成して送りなさいと訓令したが, シマ内県 (島根県)で東海の中鬱陵島(竹刀)と独島(松都)を島根県に含みの時 層作成するか質問書を提出した. 日本内務省は約 5ヶ月間調査した 結果鬱陵島と独島は朝鮮領土で日本とは関係ない地なのを確認する だ. しかし領土問題は重大事項なので国家最高機関である大政官が最終確認 決定が必要だと見てこれを大政官に質問した.