母子二代に渡って強姦された親子が、父小二代に渡って強姦した親子に謝罪と賠償を求めるw
大学で活気に満ちた日々を送っていたBさん(35)は、2003年6月、精神病院に入院した。15年ぶりに連絡してきた腹違いの兄(当時35歳)から3回にわたって性的暴行を受け、そのショックで、10カ月も入院を余儀なくされた。
入院してから6カ月後、娘から一部始終を聞いたAさんは、天地がひっくり返るほどの衝撃を受けた。Aさん(57)が21歳だった1974年、強姦(ごうかん)されてできた子どもが精神障害2級のBさんだった。
7男1女の末っ子だったAさんをかわいがっていた父親は、娘が強姦されて子どもを産んだ年、ショックを受け急死した。
Aさんは2004年2月、自分を強姦した男の息子である、Bさんの腹違いの兄を、告訴した。警察は、母親のAさんを立ち会わせず、Bさんと腹違いの兄に対する対質(二人の被疑者・参考人から同時に事情を聴く)を行った。興奮したAさんが捜査を妨害するという理由だった。8カ月にわたって精神病院に入院していたBさんは、
「酒をよく飲んだ」
「合意の上で性交渉を持った」
「兄を告訴する」
と答えるなど、Bさんの話は支離滅裂なものだった。一方、腹違いの兄は「互いに合意の上だった」と主張し、Aさんを逆告訴した。
1)警察は、証拠が不十分で信憑性がないとして、腹違いの兄を不起訴にした。Aさん側の抗告も棄却された。
2)同年12月に再度抗告したが、再び不起訴となった。
3)これを不服として憲法訴訟を起こしたが、これも05年9月に棄却された。
4)Aさん母子は、「オフィステル(住居兼事務室)のドアが開いていたため、下着を脱いだ腹違いの兄が、嫌がるBさんの口を押さえ、馬乗りになっているところを見た」という目撃者の証言も提出したが、信用されず無駄だった。警察と検察に4回も告訴状を出したが、いずれも相手にされず棄却され、絶望の中で7年の歳月を過ごした。
5)Aさん母子は最近、謝罪と賠償を勝ち取るため懲りずに5回目の告訴に向けた準備を進めている。
朴国煕(パク・グクヒ)記者

親族でも構わず強姦する強姦土人。
嘘をついてでも金を巻き上げる乞食土人。
朝鮮土人らしい、爽やかなニュース。