翻訳2chから
京畿道(キョンギド)水原(スウォン)で男性2人がマッコリを飲んで死亡する
事故が発生、警察が捜査に掛かった。
24日、京畿道水原南部警察署によれば去る21日の午前11時30分頃、水原市
(スウォンシ)八逹区(パルダルグ)仁溪洞(インゲドン)のチョ某さん(49歳)の
家で、チョさんと隣人のイ某さん(41歳)がマッコリを一緒に飲んだ後腹痛を
訴え、病院に搬送したがすぐに死亡した。
これらを発見して119番に通報したチョさんの妻であるイム某さんは警察の
調査で、「イさんが持ってきたマッコリをコップ半分くらいに分けて飲んだ。味が
変だったので残りは捨てたが、しばらくして腹痛を起こした」と供述した。
問題の物質は、流通期限が1ヶ月ほど過ぎたマッコリの容器の中に入って
いた事が分かった。
警察は遺族らが病院で血液を検査した結果、薬物中毒による死亡という結果
が出たと主張したが、正確な死亡原因を確認するために死体解剖検査を
依頼する予定だ。
警察の関係者は、「酒と食べ物などに有害物質が入っていたかの有無を
調査中」と言いながら、「普段からの怨恨関係などに対しても調査をするなど、
すべての可能性を含めて捜査する計画」と明らかにした。
ソース:NAVER/CBS社会部=ノーカットニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=079&aid=0002155625