翻訳 2chから
慶北(キョンプク)軍威(クンウィ)警察では31日、軍威・持宝寺(ジボサ)で修行中だった大韓仏教・曹渓宗(チョゲチョン)所属のムンス僧侶(47歳)が、政府の4大河川政策を批判する遺書を残して、火で焼けて死亡した状態で発見されたと明らかにした。
警察によればムンス僧侶はこの日の午後3時頃、軍威郡(クンウィグン)の潜水橋前の堤防で火で焼けて死亡した状態で発見された。
周辺には、身体に火を付ける事に使ったと思われる揮発油の容器と、「李明博(イ・ミョンパク)政権は4大河川事業を直ちに中止・廃案しろ」と言う内容を含んだ遺書が発見された。
警察は遺書と周囲の供述などを基に、ムンス僧侶が自ら焼身供養(仏の供養するために自身の身体を燃やす事)をしたと見て、正確な経緯を調査している。
ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=023&aid=0002154371
(関連写真)
http://imgnews.naver.com/image/pressian/2010/06/01/10100601022425.JPG
▲ ムンス僧侶の遺書
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▲ ムンス僧侶