アメリカが先に日本に技術提供を 打診したんです.”
日本は技術導入にだけ 60億円(1970年当時)を支払いました.
アメリカがなかったら国産ロケット開発もならなかったでしょう. 日本は韓国ナロホ(KSLV-1)のように
ロケットをアメリカから持って来たのではないです.
日本は 設計ソフトウェアまで技術を学んだんです.”
通信衛星時代が開かれながら重い衛星を打ち上げるためには大型 ‘液体ロケット’が必要だったが,当時日本の液体ロケット技術は最大 推力 12t 程度.アメリカで技術を学んだんです
“‘アメリカが先に技術提供を 打診した理由は日本のロケット技術を アメリカの傘の中に入れたい’と言うのだったです. 日本が技術開発を進捗させた固体ロケットは使えば軍用(軍用)です. もちろんアメリカでも反対意見がありました. デルタロケットは最新鋭技術だったから. 当時アレクシスジョンソン 駐日 米国大使が戦略的に説得したんです. ‘再突入技術(ロケットを大気圏に再突入させて大陸間弾道ミサイルで作る技術)を除いて 提供すれば良い’と.”
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日本, 独学ではないんじゃないの..
また嘘か?
^^;