1910年から1945年の間、日本は朝鮮を統治した。
その統治は、ロシアの南下を防ぐ意図があったといわれているが、
筑波大の中川名誉教授によれば、山形有朋の利権がらみで植民地統治したと言うではないか?
ロシアの南下の干渉帯という理由があれば、そんな下らないところでも日本の統治下に置くと
いう正当性にしぶしぶながら俺も納得できるが、もし必要なかったというなら
断固、そんなものをすべきでは無かった!
まして、山形有朋の利権だというのが本当ならば山形はとんでも無い国賊だろう。
朝鮮なんかどうなろうと知ったことではなく、放っておけば良かったのだ。
植民地時代に投資したお金が現在価値で63兆円だという。
日本人の^血税がこんな国のために使われたのだ!
中川教授はかなりの金額を返還するように要求すべきと書いている。
俺も同感だ。50兆円+金利分で100兆円くらい請求してやりたいくらいだ。
それで国が滅んでも知ったことではない。
日本の反省は簡単だ。福沢諭吉の脱亜論であれほど関わるなとの助言を無視し、
こんな下らない国を統治下においた愚!
これを痛烈に反省し、100兆円の請求および在日の本国への返還。
脱亜論の実践を持って、痛烈な反省としなければならない!
朝鮮へのお詫び?キチガイの論理か?そんなもの1ミリもない!
朝鮮が100兆円払うべきだ。ああそうだ。竹島返さないと力で取りに行くよ。