熱力学第一法則=エネルギー保存の法則
・・・ として有名ですね。
簡単に言えば、
[無から有は作れない]ということで す。
閉鎖系の 条件の中では、エネルギーの総量は変化しないという
もっとも基本的な法則です。
この考えを基本中の基本として、物理学の世界は成り立っている事は
IQ世界一の韓国友達の皆なら、既にご存じの事と信じます。
この考えを人間の営みや、その集積の結果である歴史に
当て嵌めてみる事も容易いですね。
[原因が有って、結果が有る。]
つまり
因果応報
要するに、最初から無いものは存在しない。
IQ世界一の韓国友達の皆も、このごく基本的な考えに立ち返って
歴史を検証する事を始めてみては如何でしょうか?
具体的に見てみると・・・





この貧相な門が、日清戦争の後に結ばれた下関条約により
↓
このようになり

やがて、併合され

近代化された街角と暮 らし・・・

近代化された暮らしを支える工業の発達・・・

近代化された暮らしを支える工業の発達を支える動力の源、
水力発電所・・・

さて、因果応報=熱力学第一法則で考えると、
歴史の疑問点もシンプルに解決しますね?
「無から有を作れるのは神様だけですよw」
日本は、それをやっちまった?w

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=教育編=

▲ハングルの高校生向け教科書

▲ハングルの小学生向け教科書-1

▲ハングルの小学生向け教科書-2

▲1945年8月14日のハングル新聞
1.日本人、井上角五郎が、発掘しました。
(※福沢諭吉の弟子)
2.初のハングル活字は、日本で鋳造されました
(福沢諭吉&井上角五郎の指示)ハングル活字を最初に作ったのは、日本の築地活版所です。
3.漢城新聞は、井上角五郎の監修で、発刊されましたw
(※皇城新聞→漢城新聞)
4.ハングルは、日帝の教育制度によって普及されました。