日本人は、[カレー]を日本が起源!!!([ ]書きしている事に注意)
と主張している訳では、決して[無い]w
インド料理から派生した食べ物であるが、日本で独自の発展を遂げた為
今では、インド本国のものとは、かけ離れたものになっている
という認識だ。
これへの誤解が朝鮮人の読解力最高位馬鹿民族であるスペックの限界を
よく表しているのだがw
以前、[作家-椎名誠氏]が、インドでインド人に日本[カレー]を試食して
貰ったところ、
[この日本料理は、美味しいですね。なんと言う名の料理ですか?](爆w)
というコメントを貰った、と記している。
しかし、[韓国で食べられているカレー]の宗主国(笑)の日本人は
当然、[カレー]というもの自体に対する考え方は、朝鮮人のそれよりも
はるかに深いし広い。
その代表格ともいえる、日本企業[ハウス食品株式会社]のサイトから
その考察の[一例]を見てみよう。

(↑※[カレー]のルーツはインド)
http://housefoods.jp/data/curryhouse/know/roots/india.html
=日常的に使う7つのスパイスは
専用の器=マサラ・ダッハ
(スパイスボック ス)に入れて=
インドの料理はスパイスを上手に使うといっても、それは必ずしも
多種類のスパイスを使うということではありません。
インド料理のレシピを見ると、意外と思うくらい使っているスパイスの
種類は少ないことがよくあります。
野菜料理な らば2~3種類、肉料理で多い場合で7~8種類くらい。
イギリス生まれのカレーパウダーは
マサラよりかなり多くのスパイスが
混合されていますが、
イ ンドではこんなに多種類をいっしょに使うことは
ほとんどないそうです。
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そう、[カレー]粉は、イギリス生まれだったんですね。
イギリスに[カレー]が伝わった経緯も諸説あって、ポルトガル領インドから
ポルトガルに伝わって、後にイギリスに伝わって[C&B社]の[カレー]スパイス
開発に繋がったというのも有ります。
以下、マサラに付いての参考資料
スパイスボックス
インドの多くの家庭の台所には、
日常的にとくによく使うスパイス入れの
容器=マサラ・ダッハ(スパイスボックス)がありますが、
これはステンレス製 で大きな器の中に7つの小さな容器が
はまるようになっています。
ですから種類はせいぜいこのくらいです。
ちなみに7種類のスパイスは、人によっても違いますが、
クミン、カルダモン、ガラムマサラ(これはミックススパイスですが、
そ の種類は2~3種類から多くても6~7種類です)、コリアンダー、
レッドペパー、ターメリック、アジョワンなどです。
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との事。
ちょっと料理に詳しい日本人なら、上記の70%は知識として持っている
と思います。

朝鮮人は、火病で劣爆(ヨルボク)にならずに、日本人の主張を静かに
聞いてみる事をお勧めします。
ちょっとは、賢くなれるかもしれませんよ。